2010.02.19開催「電子メールシステムの最新動向と大規模メールアーカイブシステム」セミナーのご案内

受付終了いたしました。
多数お申し込みいただき、ありがとうございました。

NTTデータ・セキュリティ株式会社

今日、電子メールは、コミュニケーションツールとして必要不可欠であり、メールシステムが健全に動作しない環境では企業のビジネスに大きな支障をきたす時代となってまいりました。また、その利便性、監査証跡、セキュリティなどの観点からも、ますます重要なものとなっています。 それに伴いメール流量、蓄積するメールの容量は年々増加する傾向にあり、より高レベルなパフォーマンスが求められるようになってまいりました。

当セミナーでは、メールシステムを取り巻く最新の情報を、電子メール・スケジュール管理などの機能を備えるグループウェアにおいて、国内外シェアトップクラスを牽引するLotus Notesのマイグレーション(移行)、大規模メールアーカイブシステムの2つの視点でご紹介させていただきます。

戦略的なメールシステムの利用について、皆様の一助となれば幸いです。

1.【開催日時】

平成22年02月19日(金) 14:00セミナー開始~16:10セミナー終了 (13:30受付開始)

2.【開催場所】

東京都江東区豊洲3-3-3 豊洲センタービル 10Fセミナールーム
※1階エスカレーター前設置受付にて入館証をお渡しします。
アクセスマップ (定員:50名) <参加無料> 
東京メトロ有楽町線 豊洲駅 徒歩1分
ゆりかもめ 豊洲駅 徒歩3分

3.【主催】

NTTデータ・セキュリティ株式会社

4.【講演内容】

13:30-      受付開始

14:00-14:50  Lotus Notesマイグレーションによる情報共有基盤の強化
          ~ Lotus Notes最新動向とINSUITEへの移行について ~

PFUでは、15年近くに渡り多くお客様へ情報共有基盤として、Lotus Notes導入のご支援をさせて頂いております。近年では、Lotus Notesの最新バージョンへの移行のほか、INSUITE(ドリーム・アーツ製品)を使った移行事例も増えております。今回は移行ソリューションの最新動向や移行事例についてご紹介させて頂きます。

株式会社PFU ECMソリューションセンター ビジネスコンテンツ推進部長 中川 直也

15:00-15:50  大規模メールアーカイブシステムのアーキテクチャ
          ~ ZL Unified Archivalによる大規模メールアーカイブシステムの実体 ~

メールアーカイブシステムは規模が大きくなるとシステムの難易度が指数関数的に増大します。 つまり、①毎日数百万通以上のメールを蓄積できるか ②蓄積された億単位のメールからメールを瞬時に検索できるか ③信頼性の高いシステムかが大きなポイントになります。 この講演ではZL Unified Archivalにてこれらを実現する仕組みを解説するとともに、国内外の導入事例についてお話しします。

NTTデータ・セキュリティ株式会社 ソリューション本部長 大久保 次郎

15:50-16:10  質疑応答

※プログラム、講師は、一部変更になる場合がございますので、ご了承ください。

5.【参加申込方法】

お客様からご提供頂いた個人情報は、弊社が提供するセキュリティサービス事業においてのサービス・イベント運営の向上や、イベント/各種サービス/製品のご案内のために利用させて頂く場合がございます。

 <メールによるお申し込み>
   下記内容を e-mail:seminar@nttdata-sec.co.jp までお送りください。
      メール件名:2/19開催「電子メールシステムの最新動向と大規模メールアーカイブシステム」セミナー申込
       メール本文:貴社名
              お名前
              ご所属
              連絡先(Tel、E-mail)


     ※個人情報の利用停止等につきましては、セミナー事務局までお問い合わせ下さい
     ※満員になり次第申し込みの締め切りとさせて頂きます。
     ※お申し込み受付後、後日受講票を送付致します。
     ※参加申込者が多数集中した場合は、抽選とさせて頂きます。
     ※弊社の個人情報の取り扱いについては、下記からご確認ください。
       http://www.nttdata-sec.co.jp/extra/policy-treat.html

6.【問い合わせ先】

NTTデータ・セキュリティ株式会社 セミナー事務局
TEL:03-5425-1954 FAX:03-5425-1960
e-mail:seminar@nttdata-sec.co.jp

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